部分施工

 ボディのコーティングをしてから、その後部分的に直したり、キズが入ってしまったりした場合。
その部分だけを磨いて、ガラスコーティングを施工することが出来ます。

多い例は、フロントバンパーを交換されるとその部分は、
コーティングが塗布されていないことになります。
その場合、フロントバンパーだけの下地を整える磨きを行い、
最初にガラスコーティングを施工したコーティングと
同じガラスコーティングを施工します。

 

部分2 

ボンネットの部分施工・・・磨いて塗装表面を磨きます。



もう一つは、洗車キズが入ってしまったり、浅いキズが付いてしまった場合、
磨いて除去する工程を行って、ガラスコーティングを塗布します。

 

 

部分3  部分1

下地を整えたあと、ガラスコーティングを塗布します。




お車をぶつけられてしまった場合は、修理代とコーティング代を請求できます。
必ず、コーティングをしてあることをお伝え下さい。保険会社を通され場合の同じです。
そのときに、施工したときにお渡ししている『施工証明書』が必要になりますので、
大切に保管されて下さい。

ご自分の車両保険を使って修理されてたときもコーティングも対象になります。
その場合も、施工証明書が必要になります。

いずれも場合でも、一度アペックスにご連絡下さい。
お車の状態をみて、直す方法やお客様のご要望をお聞きして
アドバイスさせていただきます。
事故などないことが一番ですが、万が一のときに、覚えておいて下さい。

テーマ : ボディーコーティング - ジャンル : 車・バイク

tag : ガラスコーティング アペックス 部分施工 磨く ボディコーティング

 
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